グランアッシュ守口の資産性。
「買ったあと」の価値を考える。
住まい選びにおいて、
立地や設備と同じくらい大切なのが将来の価値です。
グランアッシュ守口は、
土地の共有持分を含めて自分の資産となる
「所有権」マンション。
ここでは、エリア・沿線の市場実績データから、
資産として将来の選択肢を広げる4つのポイントを
ご紹介します。
4POINTS資産性を裏付ける4つのポイント
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- POINT 01
- 駅徒歩5分圏に、
9年ぶりの新築という希少性
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- POINT 02
- 「将来売る」ときの目安になる、
地下鉄谷町線駅徒歩5分の
リセールバリュー
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- POINT 03
- 街の進化が、
未来の資産価値を支える
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- POINT 04
- 土地と建物の権利を保有する
「所有権」

POINT 01
新築分譲マンションが9年ぶり※1に
守口駅徒歩5分圏に誕生する希少性。
2016年以降の守口市で販売された新築分譲マンションは13物件、さらにOsaka Metro谷町線「守口」駅を最寄りとする新築分譲マンションは、2017年に2物件、2020年に1物件、2023年に1物件と、その供給は限定的。利便性の高い駅徒歩5分圏に限れば、2017年以来、実に9年ぶりの新築供給となります。新築との出会いそのものが限られる守口駅エリア、その駅近ポジションに誕生する希少な選択肢です。
- ■Osaka Metro谷町線「守口」駅最寄り物件
(2016年~2026年) -
※2016年以降守口市で販売された物件(2026年7月MRC調べ)
※1:本物件はOsaka Metro谷町線「守口」駅徒歩5分圏内の新築分譲マンションとして、9年ぶりの供給となります。(2026年7月現在MRC調べ)
POINT 02
Osaka Metro 谷町線
駅徒歩5分圏内のリセールバリュー。
2022年以降、Osaka Metro谷町線沿線の中古マンション成約実績を見ると、駅徒歩5分以内の平均坪単価は、約42.8%の上昇率と他の徒歩分数帯を上回る水準となっています。駅からの距離によって成約価格に明確な差が見られることから、駅近という立地条件が中古市場においても評価されていることがうかがえます。日々の利便性だけでなく、将来の売却を見据えた住まい選びにおいても、駅徒歩5分という立地は大切なポイントとなります。
POINT 03
街の進化が、
未来の資産価値を支える。
京阪本線「守口市」駅北側エリアでは、歴史やまちの魅力を生かしながら新たな価値を生み出す、公民連携による「エリアリノベーション」が進行しています。イオンタウン守口の開業をはじめ、道路空間の活用、旧徳永家住宅、交流拠点「燈森(ともり)」の誕生など、街の魅力を高める取り組みが進められています。さらに、0〜5歳児の幼児教育・保育料の無償化を導入するなど、子育て世帯への支援も充実しているため、守口市では転入超過が見られるほど、子育て世帯に選ばれる街としての魅力がうかがえます。人を惹きつけ、住まいへの需要を支える街の魅力は、将来の資産性を考えるうえでも注目したいポイントです。
※掲載のパース、イラストは将来イメージであり、計画・内容などが確定したものではありません。
POINT 04
土地と建物の権利を保有する「所有権」。
期限の定めなく住み継げる資産に。
マンションの敷地に関する権利には、大きく「所有権」と「借地権 (定期借地権を含む)」があります。グランアッシュ守口は、建物の区分所有権に加え、敷地の共有持分を取得する「所有権」のマンションです。土地を地主から借りる定期借地権とは異なり、毎月の地代負担がなく、所有権には借地権のような期間の定めがありません。将来、建物を解体して更地で返還する義務もなく永く住み継ぐことができます。
公示地価の推移から見る、土地の資産価値。
過去3年間の変動率が示す、エリアの動向。
所有権のマンションは、敷地の共有持分もあわせて所有する方式です。その土地の公的な価格の動きを示すのが、国の地価公示です。守口市の住宅地の平均変動率は直近3年いずれもプラスで、令和8年は+5.4%と、大阪府平均 (住宅地+2.8%)を上回りました。これは東部大阪地域10市 (枚方・寝屋川・門真・守口・交野・四條畷・大東・東大阪・八尾・柏原の各市)の中で最も高い変動率です。
- 守口市の住宅地の公示地価(対前年平均変動率)
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出典:大阪府「令和7年地価公示の結果について」「令和8年地価公示の結果について」(市区町村別対前年平均変動率表)。地価公示は国土交通省土地鑑定委員会が毎年1月1日時点で判定する標準地の価格です。市内の標準地の平均変動率であり、本物件の敷地の価格や、その将来の動きを示すものではありません。
転勤などの際は、手放さずに
「貸す」 という選択肢も。
所有権のマンションは、貸主として賃貸に出すことも、そのまま所有し続けることも、ご自身の判断で選べます。転勤や住み替えで一時的に住まいを離れる場合でも、「手放す」以外の選択肢を、期限の定めなく持ち続けられることは、所有権ならではの特長です。駅徒歩5分という立地は、賃貸住宅を探す方にとっても検討されやすい条件のひとつです。つまり「住み続ける・貸す・売る」という選択肢を持ち続けられること自体が、所有権の住まいの価値です。
駅徒歩5分という希少なポジションは、
暮らしやすさはもちろん、
将来の売却を考える際にも強みとなる価値です。



